Material information
【タイトル】
昭和後期農業問題論集 7
【巻タイトル】
土地制度論
【著者名等】
近藤康男/責任編集  ≪再検索≫
【出版】
農山漁村文化協会 1983.11
【大きさ等】
22cm 405p
【NDC分類】
610.8
【NDC分類】
611.2
【件名】
土地制度  ≪再検索≫
【件名】
農地政策  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190117415
【内容】
内容:農地法の制定とその矛盾 農地法の立法論理(加藤一郎) 農業の基本問題と基本対策(農林漁業基本問題調査会) 農業生産法人の自作農主義(綿谷赳夫) 農地法改正問題 構造政策の基本方針(農林省) 農地法の目的(宮崎俊行) 当面する農地政策について(中江淳一) 農地賃貸借の現状と問題点(石井啓雄) 農民の土地財産権と農地法制(渡辺洋三) 農地制度への転換 集団営農の発展のために(小倉武一) 農地法的土地所有の崩壊(梶井功) 農地政策を考える(阪本楠彦) 農地三法と農用地利用増進事業(関谷俊作) 解題:戦後農地制度の展開過程(今村奈良臣) 土地制度論主要著書および論文・年表:p345−405

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610.8 /11 /7

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書庫(自然科学野毛)

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