Material information
【タイトル】
情報化時代の産業・企業・人間
【シリーズ名】
有斐閣選書  ≪再検索≫
【著者名等】
壱岐晃才/〔ほか〕編  ≪再検索≫
【出版】
有斐閣 1986.3
【大きさ等】
19cm 260,7p
【NDC分類】
335
【件名】
企業  ≪再検索≫
【件名】
経営  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190219237
【要旨】
今日から21世紀にかけての現代社会の行方を論じる論稿は,いま,巷に氾濫していると言っても言いすぎではない。そして,そのうちのかなりの部分が,「高度情報化社会の到来」という予測の上に立って語られている。そうした社会の到来が,旧来のパラダイムに基本的な転換を迫っているという「共通認識」が形成されているように思われるが,企業経営を対象とした場合,この「パラダイム」の転換と,その後に形成されるであろうそれは,果していかなるものであろうか。
【目次】
序章 情報化社会をみる眼;1章 経営情報化の基本課題;2章 情報化のインフラストラクチャー;3章 高度情報化と企業経営へのインパクト;4章 情報化と企業間ネットワーク;5章 情報化とマーケティング;6章 多国籍企業と情報通信技術;7章 組織の意思決定と情報通信技術;8章 組織の情報化とパワー・ゲーム;9章 産業社会の変貌と情報化の意味
【内容】
参考文献:p257〜260
【ISBN】
4-641-02497-9

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0005142261
中央
335 /220 

書架
書庫(社会科学中央)

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