Material information
【タイトル】
角川日本地名大辞典 10
【巻タイトル】
群馬県
【著者名等】
「角川日本地名大辞典」編纂委員会/編纂  ≪再検索≫
【出版】
角川書店 1988.7
【大きさ等】
23cm 1474p
【NDC分類】
291.03
【件名】
群馬県−地名−辞書  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190276381
【要旨】
岩宿遺跡に代表される旧石器時代の昔から、人々の生活の舞台となっていた群馬県は、古代、大豪族毛野氏の支配する東国文化の中心地でした。毛野氏は白村江の戦や蝦夷との戦にも大軍を動員して朝廷を助けています。数多く残る大形前方後円墳が、その勢力の大きさを偲ばせます。中世、建武の中興の立役者となった新田義貞を育んだ上野国は、近世には前橋を中心に関東北辺の守りを固める地、江戸の町と幕府を守る国でもありました。祖先が築き上げた歴史と文化、土地に刻まれた郷土の歴史を万余の地名が雄弁に物語ります。
【目次】
総説;地名編;地誌編;資料編;「群馬県」の編纂を終えて
【内容】
群馬県参考図書目録:p1462〜1471
【ISBN】
4-04-001100-7

Holding information 16records
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0000058033
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291.0 /163 /10

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