Material information
【タイトル】
都市づくりからの土地問題“際考”
【シリーズ名】
計画行政叢書  ≪再検索≫
【著者名等】
公文俊平/〔ほか〕著  ≪再検索≫
【出版】
学陽書房 1988.11
【大きさ等】
20cm 221p
【NDC分類】
334.6
【件名】
土地政策  ≪再検索≫
【件名】
土地利用  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190289988
【注記】
叢書の編者:日本計画行政学会
【要旨】
土地利用に関する科学の創造には異なった視点をもつ多領域の際域人の“際考”が唯一の道。土地問題は文化の皮膚癌だ。最後には文化破壊のみならず政治・行政の統治システムを死に至らしめる!
【目次】
序論 高度情報都市の土地利用を“際考”する(熊田禎宣);土地政策の現状と展望(田村嘉明);宅地政策の現状と課題(福本英三);アークヒルズ開発からみた都心開発のあり方(森稔);高度情報都市づくりにおけるデベロッパーの役割(坪井東);地価高騰に負けない都心コミュニティづくり(内田茂);エコノミストの提案する土地問題の処方箋―シンポジウム(小沢雅子;竹内宏;香西泰);地価高騰の実情と対応策―“政際、そして文際”よりみた土地問題(大塚雄司;江頭淳夫;田中啓一);土地問題は“際”議論が必要(公文俊平;日下公人;福本英三;小沢雅子;熊田禎宣)
【ISBN】
4-313-29005-2

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0001678167
中央
334.6 /88 

書架
書庫(社会科学中央)

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