Material information
【タイトル】
富士ゼロックス変身への躍動 「ドキュメント」いつも青春企業 New work way
【著者名等】
石山順也/著  ≪再検索≫
【出版】
日本能率協会 1989.2
【大きさ等】
20cm 274p
【NDC分類】
582.3
【件名】
富士ゼロックス株式会社  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190297600
【要旨】
1988年2月―それは富士ゼロックスを語るうえで決して忘れることのできない“特別な時”となるだろう。その月、ホーム・パーソナル市場へ、ハンディ転写マシン『写楽』を引っさげて参入することを発表した。もう1つ、ニューワークウェイ(New Work Way)宣言を行なった。社員1人ひとりが変化に感性豊かに対応し、個発想=創造性を発揮することで培った情報発信力、提案力をもって、世の中に創造的なオフィス環境を提供できる“高感度企業”を目指すこと、つまり、つねに青春企業たらんと躍動し始めたのである。『写楽』開発物語は、その先がけ的な動きだった。本書は、その物語を包み込みながら、大いなる変身へ向けて、さまざまに躍動し始めた富士ゼロックスの現状報告である。
【目次】
第一章 88年2月に新たな躍動が浮上した;第2章 ベンチャーから大企業への急成長の軌跡;第3章『写楽』開発へのうごめき;第4章 少人数の個がたゆまぬ努力で組織を動かす;第5章 フォローの風うけ『写楽』市場導入へ;第6章 社内の各事業部門も元気づき始めた;第7章 ニューワークウェイの動き一斉開花へ;富士ゼロックスはいま“青春”まっ只中
【ISBN】
4-8207-0542-3

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0003516199
中央
582.3 /216 

書架
書庫(自然科学中央)

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