Material information
【タイトル】
たかが銀行されど銀行 64人の市民の証言
【著者名等】
静岡銀行総合企画部広報室/編  ≪再検索≫
【出版】
近代セールス社 1989.7
【大きさ等】
19cm 270p
【NDC分類】
338.21
【件名】
銀行−日本  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190309009
【要旨】
銀行の業務は金融自由化の流れの下でますます多様化してきた。本書で語られた提言はまさに銀行の役割の重要さの証言ともいえる。銀行業務を知る恰好の1冊。
【目次】
第1章 庶民の心のヒダを読んで欲しい(銀行のカラーってつまり人間のカラーだ;イカガワ氏の銀行是認論;人出せカネ出せ知恵も出せ! ほか);第2章 お金の向こう側にあるもの(「生きる」ために「金」はあるのです;数字の上のガラスの城についての断章;いろいろですね人間のお金の使いかた ほか);第3章 生活するためにお金はあるのです(オジサンはお金がないんだぞ…っと;一味違う銀行を求む;どこだっていいんです一番近いところへいざ ほか)
【ISBN】
4-7650-0461-9

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書庫(社会科学中央)

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