Material information
【タイトル】
食品工学基礎講座 7
【巻タイトル】
固液分離
【出版】
光琳 1988.9
【大きさ等】
22cm 193p
【NDC分類】
588
【件名】
食品工学  ≪再検索≫
【件名】
分離・分離機  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190309445
【注記】
監修:矢野俊正,桐栄良三
【要旨】
本書は、これまでに発表された多くの研究成果にもとづいて、固液分離を扱う場合に不可欠なこの分野の基礎的事項をまとめたものである。固液分離の範囲は極めて広く、多くの装置や操作が実用され、また開発されつつあるが、本書では、食品工業界で現在重用されているものに限った。各章には、具体的な計算例を示すとともに、関係式の変形を含めてできる限り詳細に説明し、固液分離諸操作の理論的手法の理解につとめた。
【目次】
第1章 序論;第2章 濾過;第3章 圧搾分離;第4章 遠心分離;第5章 その他の固液分離
【内容】
参考文献:p186〜188
【ISBN】
4-7712-8809-7

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0003744728
中央
588 /54 /7

書架
書庫(自然科学中央)

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