Material information
【タイトル】
近代日本思想大系 32
【巻タイトル】
明治思想集 3
【出版】
筑摩書房 1990.7
【大きさ等】
20cm 569p
【NDC分類】
121.6
【NDC分類】
121.02
【件名】
日本思想−歴史−明治時代  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190331126
【要旨】
日清戦争後、日本の資本主義の飛躍的な発展は、自覚的な個の意識と社会との矛盾葛藤を登場させた。日本の近代社会の幕明けに関わる明治後期の論攷73篇を収録。
【目次】
職工組合に就て;社会主義鄙見;地方と首都;平和なる檄文;過渡的日本人;日本化かはた基督化か;国家社会主義と社会主義;帝国主義の教育;自然主義とその以前の思想;道楽と職業;乃木大将の死を論ず〔ほか〕
【内容】
内容:職工組合に就て 高野房太郎著 ほか72編. 解説 参考文献・年表:p558〜563
【ISBN】
4-480-30532-7

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保土谷
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