Material information
【タイトル】
語源をつきとめる
【シリーズ名】
講談社現代新書  ≪再検索≫
【著者名等】
堀井令以知/著  ≪再検索≫
【出版】
講談社 1990.5
【大きさ等】
18cm 200p
【NDC分類】
812
【件名】
日本語−語源  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190334400
【要旨】
雷をカンカンダチというのは、「神立ち」、つまりは神の出現。落雷はアモル(天降)の意。「澄む」「棲む」「住む」の同音スムは、元をたどれば共通の語源を結ぶ〈多義語〉…。言葉のルーツをさかのぼると、祖先の心と生活の姿が見えてくる。比較言語学の成果を踏まえ、言語の由来と発展の跡をさぐる日本語再発見の書。
【目次】
1 語源研究を訪げる漢字;2 語源を探る方法と条件;3 意味のつながりをたどる;4 単語家族をつきとめる;5 方言比較で語源を探る;6 擬声語・擬態語の語源;7 語源のフォークロア
【内容】
主要参考文献:p200
【ISBN】
4-06-148996-8

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0011170166
戸塚
812 / 

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