Material information
【タイトル】
名画への旅 第19巻
【巻タイトル】
屋外へ出たカンヴァス
【出版】
講談社 1992.6
【大きさ等】
31cm 149p
【NDC分類】
723.087
【件名】
絵画(フランス)−画集  ≪再検索≫
【件名】
絵画(フランス)−歴史−19世紀  ≪再検索≫
【件名】
印象主義(美術上)  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0190429503
【注記】
監修:木村重信ほか
【要旨】
親しみやすい印象派の名画にも興味深い話題が満載。名画の見方がよくわかるまったく新しい美術全集ここに誕生。
【目次】
総論(自然をアトリエとした印象派);各論(法廷のフリュネー―描かれた驚きとざわめきの瞬間 ジャン・レオン・ジェローム;エミール・ゾラの肖像―友への謝意と描かれた画家自身の関心 エドゥアール・マネ;カフェ・コンセール「レ・ザンバサドゥール」にて―繁栄する近代都市パリのナイト・ライフ エドガー・ドガ;ムーラン・ド・ラ・ギャレット―古き良きパリ・モンマルトルの社交場 ピエール・オーギュスト・ルノワール;夕陽の積みわら―光の移ろいに魅せられた連作 クロード・モネ;キューピッド像のある静物―ものいわぬ静物に秘められた意味 ポール・セザンヌ)
【ISBN】
4-06-189789-6

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0004824644
中央
723.0 /137 /19

書架
書庫(人文科学中央)

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