Material information
【タイトル】
クロマトグラフィー 分離のしくみと応用
【版情報】
第2版
【シリーズ名】
化学セミナー  ≪再検索≫
【著者名等】
津田孝雄/著  ≪再検索≫
【出版】
丸善 1995.08
【大きさ等】
21cm 210p
【NDC分類】
433.4
【件名】
クロマトグラフィー  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0195046395
【要旨】
本書は、基礎と応用から成っている。基礎ではクロマトグラフィーの展開を段理論と速度論を中心に据え、現象の理解を溶解熱、分子間相互作用や熱力学により試みた。応用ではLC、GC、超臨界流体クロマトグラフィー、電気泳動法等について実例と関連させながら記述した。
【目次】
段理論;連続的流れによる溶質の展開;流れと拡散;速度論;実際の理論段高と線流速の関係;熱力学との関連;液体クロマトグラフィー;ガスクロマトグラフィー;クロマトグラフィーによるエナンチオマーの認識と分離;超臨界流体クロマトグラフィー;キャピラリー電気泳動;相対比較
【内容】
クロマトグラフィー関連書の紹介:p201〜204
【ISBN】
4-621-04081-2

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2007814510
鶴見
433 / 

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