Material information
【タイトル】
大型プロジェクトの評価と課題 世界の長大橋に学ぶ経済効果と環境問題
【著者名等】
アルマンド・モンタナーリ/〔ほか〕編著  ≪再検索≫
【出版】
晃洋書房 1997.06
【大きさ等】
22cm 242p
【NDC分類】
515
【件名】
橋梁  ≪再検索≫
【件名】
地域経済  ≪再検索≫
【件名】
環境問題  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0197031896
【要旨】
大型プロジェクト開発は技術の高度化、建設産業の国際化、国際的相互依存関係によって、ますます世界的に増えつつある。日本も本州四国連絡橋3橋時代、東京湾横断道路など、着々と建設がすすみつつある。本書は、こうした大型プロジェクトの開発効果の事前予測および事後評価の課題について、世界と日本の事例をひきながら分析をすすめる。
【目次】
第1部 世界の大型プロジェクトが直面する主要な課題(架橋・トンネル建設をめぐる経済効果予測の国際的経験;補論 国際的経験―90年代前半における主要な経験);第2部 架橋の経済効果と環境問題(瀬戸大橋の総合経済効果―地域経済への影響と架橋の財政問題;瀬戸大橋の環境問題―「環境アセスメント」を中心に;瀬戸内海大橋の経済効果―事前評価と地域開発 ほか)
【内容】
各章末:参考文献
【ISBN】
4-7710-0947-3

Holding information 1records
1record-1record
2011281942
中央
515 /23 

書架
書庫(自然科学中央)

Previous
Next

On hold information
Present reservation registrants are 0 people.


▼results list
[0]TOP