Material information
【タイトル】
戦国城下町の考古学 一乗谷からのメッセージ
【シリーズ名】
講談社選書メチエ  ≪再検索≫
【著者名等】
小野正敏/著  ≪再検索≫
【出版】
講談社 1997.07
【大きさ等】
19cm 242p
【NDC分類】
210.2
【件名】
福井市−遺跡・遺物  ≪再検索≫
【件名】
日本−歴史−中世  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0197044444
【要旨】
政治の中心「朝倉館」、庶民の生活の跡をとどめる「町並」、人の盛衰を記す石仏、「かわらけ」の山…。まるごと発掘された越前一乗谷は、中世考古学の絶好の素材となった。発掘資料と歴史史料を駆使し、中世の空間を立体的に再現する力作。
【目次】
第1章 一乗谷と戦国城下町の景観;第2章 中世人の空間意識;第3章 町屋と人びとの生活;第4章 都市を支えた商品―生産と流通;第5章 越前の中の一乗谷
【内容】
注・引用文献,一乗谷関連略年表:p226〜236
【ISBN】
4-06-258108-6

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2011644530
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210.2 /1036 

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