Material information
【タイトル】
幕藩制社会における国学
【シリーズ名】
歴史科学叢書  ≪再検索≫
【著者名等】
岸野俊彦/著  ≪再検索≫
【出版】
校倉書房 1998.05
【大きさ等】
22cm 362p
【NDC分類】
121.52
【件名】
国学  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0198030253
【目次】
「都市の国学」序説;徂徠学と宣長学の政治改革論の歴史的展開―尾張藩天明・寛政改革を中心に;天明・寛政期の本居宣長と現実政治―尾張藩人見〓@59FD@邑著「玉鉾擬歌」「宣長批判論」を中心に;宣長門人横井千秋の文学と政治的世界;十八世紀後期の世界知識と蘭学・洋学の交錯―尾張藩人見〓@59FD@邑と本多利明・本居宣長;尾張垂加派の宣長学批判の特質;「都市の国学」に於ける政治と情報―尾張国学者山田千疇日記を中心にして;維新前後の「都市の国学」;近代天皇制国家成立期の「都市の国学」;村役人型「草〓の国学」宮負定雄;神官型「草〓の国学」渡辺政香―「鴨の騒立」の再検討;「草〓の臣」竹尾正胤の国学と政治―幕末維新期の平田学の特質
【ISBN】
4-7517-2820-2

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2014873522
中央
121.5 /78 

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書庫(人文科学中央)

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