Material information
【タイトル】
嫁と姑
【シリーズ名】
岩波新書  ≪再検索≫
【著者名等】
永六輔/著  ≪再検索≫
【出版】
岩波書店 2001.01
【大きさ等】
18cm 173p
【NDC分類】
367.3
【件名】
家族関係  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0201003766
【要旨】
「秋茄子は嫁に食わすな」「姑と嫁の仲の良いのは物怪の不思議」―昔から嫁姑をめぐる諺には事欠かない。諺や語録、対談・講演録を通じて、嫁姑のこれまでとこれからを語り、賢いつきあい方を考える。『夫と妻』『親と子』に続き、家族のかたちを考える三部作の完結編。読者のリクエストに応えて、ご存じ、六輔辻説法はいよいよ快調。
【目次】
1 いままで―「苛びられはじかれ睨められ」;2 どうして―「嫁の留守は姑の正月」;3 たとえば―「褒めればだんだんよくなります」;4 いまは―「姑がいなかったら別れてるわね」;5 これから―「ちがうというのがあたりまえ」
【ISBN】
4-00-430711-2

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