Material information
【タイトル】
オウム法廷 9
【巻タイトル】
諜報省長官井上嘉浩
【シリーズ名】
朝日文庫  ≪再検索≫
【著者名等】
降幡賢一/著  ≪再検索≫
【出版】
朝日新聞社 2002.10
【大きさ等】
15cm 329,37p
【NDC分類】
169.1
【件名】
オウム真理教  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0202056210
【要旨】
地下鉄サリン事件の「現場指揮者」にして、オウム真理教で「神通並ぶなき者」と称賛された井上嘉浩被告。16歳で入信し、尾崎豊の詩に共感した若者は、VX殺人など10にも及ぶ凶悪犯罪に関与した。「死刑必至」との予想の中、「無期懲役」判決という「生」をかろうじて得た理由は何だったのか。
【目次】
ゆで卵の殻;両親の苦悩;逃げをうつ元法皇官房トップ;「教祖」に言うべき言葉;神々の意思の実践;「進化した人間」の役割;「僕はけがれていた」;心理鑑定書;「反省」なんかでは足りない;地下鉄サリン事件での役割〔ほか〕
【内容】
索引あり
【ISBN】
4-02-261388-2

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2027899580
中央
169.1 /16 /9

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書庫(ポピュラー中央)文庫本

2027913396
山内
169 / 

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