Material information
【タイトル】
アメリカの市民宗教と大統領
【著者名等】
リチャード・V.ピラード/著  ≪再検索≫
【著者名等】
ロバート・D.リンダー/著  ≪再検索≫
【著者名等】
堀内一史/訳  ≪再検索≫
【著者名等】
犬飼孝夫/訳  ≪再検索≫
【著者名等】
日影尚之/訳  ≪再検索≫
【出版】
麗澤大学出版会 2003.4
【出版】
広池学園事業部
【大きさ等】
20cm 412p
【NDC分類】
162.53
【件名】
宗教−アメリカ合衆国−歴史  ≪再検索≫
【件名】
大統領−アメリカ合衆国  ≪再検索≫
【件名】
宗教と政治  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0203023059
【著者等紹介】
【ピラード】インディアナ州立大学歴史学部名誉教授。マサチューセッツ州ウェンハムのゴードンカレッジ客員教授。
【著者等紹介】
【リンダー】カンザス州立大学歴史学部教授。
【注記】
索引あり
【要旨】
建国200年余で世界の覇権国たらんと団結するアメリカの力の背景に「市民宗教」という概念を置き、ワシントンからクリントンに至る歴代大統領列伝から、アメリカの宗教と政治の関係を浮彫りにする。アメリカを深層から理解するための名著。
【目次】
市民宗教と大統領制;ローマからクリントンの時代まで―西洋世界における市民宗教;ジョージ・ワシントンとアメリカ市民宗教の成立;エイブラハム・リンカンとアメリカ市民宗教の神聖化;ウィリアム・マッキンリーと戦時下の「選ばれし国」;ウッドロー・ウィルソンとアメリカの使命の道徳化;フランクリン・D.ローズベルトとアメリカ市民宗教の拡大;ドワイト・D.アイゼンハワーと市民宗教の強化;リチャード・M.ニクソンと司祭型市民宗教;ジミー・カーターと昔日の市民宗教;ロナルド・レーガンとアメリカ市民宗教の高まり;ビル・クリントン―世界主義的な牧師
【ISBN】
4-89205-459-3

Holding information 1records
1record-1record
2029064876
中央
162.5 /14 

書架
書庫(人文科学中央)

Previous
Next

On hold information
Present reservation registrants are 0 people.


▼results list
[0]TOP