Material information
【タイトル】
伊予の山河
【シリーズ名】
平凡社ライブラリー  ≪再検索≫
【著者名等】
畦地梅太郎/著  ≪再検索≫
【出版】
平凡社 2003.5
【大きさ等】
16cm 221p
【NDC分類】
291.83
【件名】
愛媛県−紀行・案内記  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0203034526
【著者等紹介】
1902年愛媛県生まれ。版画家。20年上京、油彩の自修期間をへて、版画家平塚運一の指導を受け、27年日本創作版画協会展入選。のち木版画に移り、40年頃より山を主題にした版画に取りかかり、版画作家として独自の世界を確立。山の紀行文なども執筆。99年没。
【要旨】
遠く石鎚山を望み、伊予の街を歩く。畦地梅太郎は、久方振りに故郷の地を廻った。変わりつつある街の風景の中に、味わい深い風物と人の姿を見出し、故郷への愛を確信する。『山の眼玉』『山の出べそ』に続く、滋味溢れる異色の画文集。
【目次】
松山の町;道後平野;松前の町;郡中の町;犬寄峠;中山町;内子町;五十崎町;肱川;鹿野川〔ほか〕
【ISBN】
4-582-76467-3

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291.8 / 

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5階(人文科学)

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