Material information
【タイトル】
忠誠の代償 ホワイトハウスの嘘と裏切り
【著者名等】
ロン・サスキンド/著  ≪再検索≫
【著者名等】
武井楊一/訳  ≪再検索≫
【出版】
日本経済新聞社 2004.6
【大きさ等】
20cm 421p
【NDC分類】
312.53
【件名】
アメリカ合衆国−政治・行政  ≪再検索≫
【個人件名】
ブッシュ,ジョージ・W.  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0204046423
【著者等紹介】
【サスキンド】コロンビア大学ジャーナリズム大学院修了。ワシントンDCを中心に活躍するジャーナリスト。ウォールストリート・ジャーナル記者時代の1995年に、ピューリツァー賞を受賞。現在は米国の代表的なニュース誌に寄稿するほか、米PBSやケーブルテレビ局等でも活躍。
【著者等紹介】
【武井】1951年生まれ。早稲田大学商学部卒。翻訳家。商社勤務などをへて翻訳家となる。訳書に「セイビング・ザ・サン」などがある。
【注記】
索引あり The price of loyalty./の翻訳
【要旨】
米政府震撼!これは機密漏洩か?ブッシュ政権の中枢にいた人物がすべてを語る。ブッシュ政権の財務長官として、経済政策のみならず、対テロ戦争や、イラク攻撃、京都議定書問題にも深く関与した男―ポール・オニール。本書は、ピュリツァー賞受賞の敏腕記者ロン・サスキンドが、オニール前長官から提供された1万9000点にものぼる機密文書や政権内部の匿名の協力者の証言をもとに、ホワイトハウスの実態やブッシュ大統領の素顔をかつてないディテールで再現したものである。米国で刊行直後に機密漏洩疑惑を呼び、米政府の調査も行なわれた話題のベストセラー。
【目次】
1 次期大統領との会見;2 ブッシュのやり方;3 騙し討ち;4 減税をめぐる攻防;5 対テロ戦争の始まり;6 アメリカ企業社会の危機;7 悪い兆候;8 根拠なき経済政策;解任
【ISBN】
4-532-16472-9

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2032269756
中央
312.5 / 

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4階(社会科学)

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