Material information
【タイトル】
北の森の十二か月 スラトコフの自然誌 下
【シリーズ名】
福音館文庫  ≪再検索≫
【著者名等】
ニコライ・スラトコフ/作  ≪再検索≫
【著者名等】
松谷さやか/訳  ≪再検索≫
【著者名等】
ニキータ・チャルーシン/画  ≪再検索≫
【出版】
福音館書店 2005.3
【大きさ等】
17cm 309p
【NDC分類】
983
【書誌番号】
3-0205016320
【著者等紹介】
【スラトコフ】1920年モスクワ生まれ。ビアンキの指導で52年から作品を発表。自然をつぶさに観察する独自の動物の文学の伝統を作り上げ、自然と人間との関係を問う作品を発表してきた。96年没。
【著者等紹介】
【松谷】1937年東京生まれ。早稲田大学大学院露文科修士課程修了。在学中は早大童話会に所属。児童図書の編集者を経て、ロシア・ソビエト児童文学の翻訳の仕事をはじめる。
【注記】
Seeking cohabitation in the wood./の翻訳
【要旨】
森はふしぎでおもしろい!耳をすませば、森の生きものたちの声がきこえてくる…。作者スラトコフは生きものの命をうばうのではない狩り、人間の眼や耳や頭、カメラやテープレコーダーをつかった「しあわせな狩り」へと読者をさそいます。生きものについての正確な知識にもとづいて書かれた動物文学の傑作。小学校中級以上。
【ISBN】
4-8340-2080-0

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2061233060
都筑
/ス

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