Material information
【タイトル】
上杉謙信 政虎一世中忘失すべからず候
【シリーズ名】
ミネルヴァ日本評伝選  ≪再検索≫
【著者名等】
矢田俊文/著  ≪再検索≫
【出版】
ミネルヴァ書房 2005.12
【大きさ等】
20cm 183,10p
【NDC分類】
289.1
【個人件名】
上杉 謙信  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0205089619
【著者等紹介】
1954年生まれ。大阪市立大学文学部卒。現在、新潟大学人文学部教授。専攻は、日本中世史。著書に「日本中世戦国期権力構造の研究」「定本上杉謙信」「日本中世戦国期の地域と民衆」ほか。
【注記】
文献あり 年譜あり 索引あり
【要旨】
上杉謙信(一五三〇〜七八)戦国期越後の盟主。越後を本拠に関東・越中・能登を支配した上杉謙信については、江戸時代の兵学者らによって史実と異なることが多く語り継がれてきた。本書は、謙信が生きた時代の史料のみを使って、本物の謙信像を提示する。
【目次】
序章 御館の乱;第1章 戦国期越後とその景観;第2章 守護上杉房定;第3章 父、守護代長尾為景;第4章 長尾景虎の登場;第5章 上杉輝虎への道;第6章 越後の城と領主;終章 天正五年の能登攻め
【ISBN】
4-623-04486-6

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