Material information
【タイトル】
数学まなびはじめ 第1集
【著者名等】
数学のたのしみ編集部/編  ≪再検索≫
【出版】
日本評論社 2006.2
【大きさ等】
19cm 252p
【NDC分類】
410.28
【件名】
数学者  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0206006073
【要旨】
『数学のたのしみ』(上野健爾・志賀浩二・砂田利一/編集)では、創刊以来、「数学まなびはじめ」という欄を設け、毎号、1人の数学者に数学者への道のりを語ってもらった。今回、この「数学まなびはじめ」の記事を2冊の単行本として刊行することになった。なお、本書には『数学のたのしみ』第1号から第16号までの記事を掲載順に収録した。
【目次】
特異点論事始め;数学との出会い;私の数学;数学は楽しいか;私の修業時代;径路空間上の解析にたどり着くまで;解析学の旅;いつまでもまなびはじめ;小学校から大学卒業まで;私の数学学び始め;数学の勉強から研究へ;数学との出合い;トポロジーと私の青春時代;若い頃の思い出;数学の研究を始めたころ
【ISBN】
4-535-78515-5

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410.2 /94 

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書庫(自然科学中央)

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