Material information
【タイトル】
方言とドラマと私(わたし) ローカル色のパレット広げて
【著者名等】
大原穣子/著  ≪再検索≫
【出版】
新日本出版社 2006.4
【大きさ等】
19cm 190p
【NDC分類】
771.7
【NDC分類】
778.3
【件名】
演劇−演技  ≪再検索≫
【件名】
日本語−方言  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0206027771
【著者等紹介】
1935年大阪府生まれ。女優・方言指導者。日本俳優連合理事、「ドラマの方言を考える会」世話人代表、東京俳優生活共同組合所属。52年京都くるみ座で初舞台、62年東京・劇団三期会、72年演劇集団未踏を経て、現在各分野で活躍中。
【注記】
『ローカル色のパレット』(光陽出版社1990年刊)の新装・増補・改訂
【要旨】
方言指導の第一人者が語る仕事への思い。
【目次】
1 私の方言遍路(三つ子の魂;島のまつり ほか);2 ことばは世につれ暮らしにつれ(ことばは「人」を語る;失われた船場ことば ほか);3 方言指導という仕事(方言指導というパート;「春琴抄」―専属スタッフとしての初仕事 ほか);4 方言指導の楽しさ難しさ(「京都もの」の緊張感;「さー」の一言 ほか);5 文化としての方言を継承する(「ドラマと方言」を考えつつ;専門職として確立して)
【ISBN】
4-406-03259-2

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2036337403
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771.7 / 

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