Material information
【タイトル】
思想の身体 声の巻
【著者名等】
兵藤裕己/編著  ≪再検索≫
【出版】
春秋社 2007.3
【大きさ等】
20cm 258p
【NDC分類】
121.04
【件名】
日本思想  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0207024105
【著者等紹介】
1950年名古屋市生まれ。京都大学卒。東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。現在、学習院大学教授。
【注記】
声の巻 奥付のタイトル:シリーズ思想の身体
【要旨】
「おもひ」を顕現させ、肉体化してゆく声。日本の音響空間に秘められた謎とは何か。好評シリーズ第九弾、堂々の完結。
【目次】
第1章 声と知の往還;第2章 自然と声;第3章 日清戦争と近代日本の軍楽隊;第4章 儀礼の声;第5章 芸能の声;第6章 “電話する女”の声;鼎論 声の可能性
【内容】
内容: 声と知の往還   兵藤裕己著
【内容】
自然と声   鈴木英夫著
【内容】
日清戦争と近代日本の軍楽隊   樋口覚著
【内容】
儀礼の声   阿部泰郎著
【内容】
芸能の声   沖本幸子著
【内容】
〈電話する女〉の声   坪井秀人著
【内容】
鼎論 声の可能性   川田順造, 鎌田東二, 兵藤裕己述
【ISBN】
978-4-393-33257-3 4-393-33257-1

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2038444177
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121.0 / 

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5階(人文科学)

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