資料情報
【タイトル】
昭和まで生きた最後の大名浅野長勳 安芸広島四十二万六千石十四代藩主
【著者名等】
江宮隆之/著  ≪再検索≫
【著者等紹介】
1948年山梨県生まれ。中央大学法学部卒。89年「経清記」で第13回歴史文学賞、95年「白磁の人」で第8回中村星湖文学賞を受賞。
【出版者】
グラフ社
【出版年】
2008.12
【大きさ等】
19cm 269p
【NDC分類】
913.6
【件名】
浅野長勳小説
【要旨】
長州征伐での調停、大政奉還建白書を提出、小御所会議での活躍、日本初の洋紙製造会社創業、イタリア大使…。幕末、明治、大正、昭和をかけ抜けたお殿様がいた。
【目次】
序章 安芸浅野家;第1章 幕末;第2章 維新;第3章 明治;第4章 新天地;終章 昭和
【内容】
幕末、明治、大正、昭和をかけ抜けた最後の大名、安芸廣島14代藩主・浅野長勳。長州征伐での調停、大政奉還建白書を提出、小御所会議での活躍、日本発の洋紙製造会社創業など、彼の成した様々な偉業を詳解する。
【ISBN等】
4-7662-1198-7
【ISBN等】
978-4-7662-1198-6
【書誌番号】
3-0208084552

所蔵情報 全1件
1件目〜1件目
2042071946
港北
913.6 /エ 

書架
公開

前へ
次へ

予約情報
現在の予約登録者は0人です。


▼一覧
[0]TOP