Material information
【タイトル】
宇宙に開かれた光の劇場 春信、能登・真脇遺跡との形而上学的照応関係
【タイトル】
新フェルメール論
【著者名等】
上野和男/著  ≪再検索≫
【出版】
本の森 2008.12
【出版】
星雲社
【大きさ等】
22cm 358p
【NDC分類】
723.359
【個人件名】
フェルメール,ヨハンネス  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0209000853
【著者等紹介】
1952年東京生まれ。日本大学理工学部、同大文理学部卒。80〜83年東京都調布市遺跡調査会・発掘補助員。89〜91年英国ニュースダイジェスト・欧州ジャーナル専属ライターとなる。考古学ジャーナリスト。著書に「縄文人の能舞台」がある。
【注記】
索引あり
【要旨】
月を映す鏡の偶然が次元を開き始めた。解き放たれた矢としての愛の封印。波動と粒子の絵画論。
【目次】
第1章 北斗七星の寓意;第2章 「能」の形而上学;第3章 入れ墨から性交への運動性・形而上学;第4章 光と音の形而上学;第5章 春信からフェルメールへ;第6章 隠された犠牲;第7章 仕組まれた偶然;第8章 小人と巨人の時間旅行
【ISBN】
978-4-434-11916-3 4-434-11916-8

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書庫(人文科学中央)

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