Material information
【タイトル】
事典 日本古代の道と駅
【著者名等】
木下良/著  ≪再検索≫
【出版】
吉川弘文館 2009.3
【大きさ等】
23cm 412,9p
【NDC分類】
682.1
【件名】
交通−日本−歴史−古代  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0209014502
【著者等紹介】
1922年長崎県生まれ。53年京都大学文学部卒。同志社女子中・高等学校教諭、神奈川大学教授、富山大学教授、國學院大學教授を経て、現在、古代交通史研究会会長。
【注記】
索引あり
【要旨】
古代道路研究の第一人者が長年の成果を集大成!多彩な国別地図などを駆使して分かりやすく解説する。畿内、東海道、東山道、北陸道、山陰道、山陽道、南海道、西海道の古代道路ごとの編成。最新の成果をもとに旧国別に駅や国府・郡衙の場所、道路の通ったルートを復原し、古代の地形・景観などの自然環境を推定する。地名・空中写真・条理地割・地図、現地調査など古代道の研究方法を紹介。調査、研究を進めるために役立つ詳細な「注」と「索引」を付す郷土史、古代史研究に必携の事典。
【目次】
序章;1 畿内;2 東海道;3 東山道;4 北陸道;5 山陰道;6 山陽道;7 南海道;8 西海道;終章
【ISBN】
978-4-642-01450-2 4-642-01450-0

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2042160728
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682.1 / 

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