Material information
【タイトル】
福田恆存評論集 第1卷
【巻タイトル】
一匹と九十九匹と
【著者名等】
福田恆存/著  ≪再検索≫
【出版】
麗澤大学出版会 2009.9
【出版】
広池学園事業部
【大きさ等】
20cm 365p
【NDC分類】
914.6
【書誌番号】
3-0209069810
【要旨】
戰後の混亂のなか政治と文學の峻別を説いた標題作、獨創的な芥川龍之介論、太宰治論、併せて戰前、戰中に執筆された未發表論考二篇を收録。
【目次】
芥川龍之介;太宰治;漱石の孤獨感;責任・意思・殉教;國運;同時代の意義;荷物疎開;職業としての作家;表現の倫理;文學と戰爭責任;一匹と九十九匹と;世代の對立;文學二個史津する心
【内容】
内容: 芥川龍之介
【内容】
太宰治
【内容】
漱石の孤獨感
【内容】
責任・意思・殉教
【内容】
國運
【内容】
同時代の意義
【内容】
荷物疎開
【内容】
職業としての作家
【内容】
表現の倫理
【内容】
文學と戰爭責任
【内容】
一匹と九十九匹と
【内容】
世代の對立
【内容】
文學に固執する心
【ISBN】
978-4-89205-541-6 4-89205-541-7

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2066011227
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