Material information
【タイトル】
一海知義著作集 11
【巻タイトル】
漢語散策
【著者名等】
一海知義/著  ≪再検索≫
【出版】
藤原書店 2009.9
【大きさ等】
20cm 576p
【NDC分類】
920.8
【件名】
中国文学  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0209069822
【著者等紹介】
1929年奈良市生まれ。京都大学文学部に進学し、高橋和巳らとともに吉川幸次郎に師事。53年卒業後は、神戸大学教授、神戸学院大学教授を歴任。現在、神戸大学名誉教授。専攻は中国文学。
【要旨】
日本語の骨肉となった「漢語」の、歴史と現在。ことばの理解を通して自ら考える術を身につけてほしいとの思いをこめて若者に向けた『漢語の知識』や、長年紙誌に書き続けてきた漢語にまつわるエッセーを採録。身の回りのコトバを軽妙かつ深く解説。
【目次】
1 漢語の知識(漢語の知識;付 身近な漢語から―『漢語の知識』を語る);2 中国ことばの散歩(のど元すぎれば;五十にして天命を知る ほか);3 漢語の散歩道(屁;稲妻 ほか);4 暮らしの中の漢語(暮らしの中の漢語;帰林閑話)
【内容】
内容: 漢語の知識
【内容】
中国ことばの散歩
【内容】
漢語の散歩道
【内容】
暮らしの中の漢語 暮らしの中の漢語
【内容】
帰林閑話
【ISBN】
978-4-89434-702-1 4-89434-702-4

Holding information 1records
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2043466456
中央
920.8 /16 /11

書架
書庫(人文科学中央)

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