Material information
【タイトル】
談志最後の根多帳
【著者名等】
立川談志/著  ≪再検索≫
【出版】
梧桐書院 2010.4
【大きさ等】
20cm 301p
【NDC分類】
779.13
【件名】
落語  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0210029184
【著者等紹介】
1936年東京生まれ。16歳で柳家小さんに入門、前座名「小よし」、18歳で二つ目となり「小ゑん」。27歳で真打ちに昇進、「五代目立川談志」を襲名。71年参議院議員選挙、全国区で当選、77年まで国会議員をつとめる。83年落語協会脱会。落語立川流を創設、家元となる。落語家。
【要旨】
常識に飽き、非常識に憧れ、そこからも抜けた『芝浜』『鉄拐』『二人旅』等々。談志ほど落語に深く興味を持った者は、過去一人も居るまい。それを示した一つが、この「芸論」でもある。
【目次】
第1部 談志の根多論(直さずにはいられない;直した落語、作った落語 五十音順;“演らない”にも訳がある 五十音順);第2部 談志の落語 最近版(粗忽長屋(二〇〇七年、よみうりホール);鉄拐(二〇〇七年、ミッドランドホール);居残り佐平次(二〇〇四年、町田市民ホール);芝浜(二〇〇七年、よみうりホール);二人旅(二〇〇九年、よみうりホール);落語チャンチャカチャン(二〇〇四年、横浜にぎわい座))
【ISBN】
978-4-340-10001-9 4-340-10001-3

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