Material information
【タイトル】
姫君の戦国史
【著者名等】
榎本秋/著  ≪再検索≫
【著者名等】
安達真名/著  ≪再検索≫
【著者名等】
鳥居彩音/著  ≪再検索≫
【出版】
ホーム社 2010.9
【出版】
集英社
【大きさ等】
19cm 207p
【NDC分類】
210.47
【件名】
日本−歴史−戦国時代  ≪再検索≫
【件名】
婦人−日本−歴史−戦国時代  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0210068534
【著者等紹介】
【榎本】1977年東京生まれ。WEBプランニングやゲーム企画に携わり、書店員などを経て現在は著述業。歴史からライトノベルまで幅広いジャンルにて執筆活動をしている。著書に「10大戦国大名の実力「家」から読み解くその真価」など。
【著者等紹介】
【安達】1988年京都生まれ。大阪学院短期大学卒。榎本事務所で歴史関係の本の作成に携わる。
【注記】
文献あり 年表あり 索引あり
【要旨】
織田信長の妹お市が母だった“三姫”歳月は流れ長姉茶々は豊臣秀吉の側室となって豊臣家の跡継秀頼の母になり、末娘江は二度の結婚を経て後の徳川二代将軍秀忠の正室となっていた。そして豊臣対徳川の大坂の陣が迫りくるなかで、徳川方京極高次の妻であった次女初は敵味方に別れた姉妹の衝突を回避させようとするが…。しかし遂に“三姫”の身の上に戦国時代最終決戦のその時が訪れる。
【目次】
浅井家特集;室町幕府の衰退;甲相駿三国同盟;武田vs.諏訪;織田信長の生涯;毛利元就の手紙;松平信康切腹事件;御館の乱;織田信長後継者問題;武田氏滅亡;伊達お家騒動;小田原攻め;九州の動乱;九州の動乱―島津家;九州の動乱―大友家;九州の動乱―龍造寺家・鍋島家;秀吉の家康懐柔策船;秀吉後継者問題;朝鮮出兵;秀吉の奥様陵辱事件;関ヶ原の戦い;大阪の陣
【ISBN】
978-4-8342-5167-8 4-8342-5167-5

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2044907332
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