Material information
【タイトル】
なぜ人はキスをするのか?
【著者名等】
シェリル・カーシェンバウム/著  ≪再検索≫
【著者名等】
沼尻由起子/訳  ≪再検索≫
【出版】
河出書房新社 2011.4
【大きさ等】
20cm 246p
【NDC分類】
384.7
【件名】
接吻  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0211027021
【著者等紹介】
【カーシェンバウム】ニューヨーク州生まれ。タフツ大学卒。テキサス大学オースティン校の研究科学者・科学ジャーナリスト。「ニューズウィーク」誌から科学専門誌「サイエンス」まで、一般向けの雑誌や専門誌に寄稿。ワシントンの連邦議会で科学特別研究員を務めた。
【著者等紹介】
【沼尻】東京生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後、渡米して読売新聞ニューヨーク支局勤務のかたわらアメリカン・イングリッシュ・インスティテュートで修業。帰国後、大手出版社の編集者を経てフリーライターとして独立。訳書に、J.リレスフォード「遺伝子で探る人類史」など。
【注記】
文献あり The science of kissing./の翻訳
【要旨】
キスの習慣が生まれた理由から、男女のキスの好みの違い、キスが脳にもたらすもの、キスと匂いの知られざる繋がりまで、科学者が明かす驚くべきキスの真実。
【目次】
第1部 キスの起源を突き止める(最初のふれ合い;動物もキスをするのか;人類とキスの歴史 ほか);第2部 キスしているときの身体(キスの解剖学;男と女はキスをどうとらえているのか;男性の匂い ほか);第3部 キスの魔力(キスしているときの脳;未来社会のキス;恋人の心をつかむキスとは? ほか)
【ISBN】
978-4-309-25249-0 4-309-25249-4

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2046455137
戸塚
384 / 

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