Material information
【タイトル】
ブレア回顧録 下
【著者名等】
トニー・ブレア/著  ≪再検索≫
【著者名等】
石塚雅彦/訳  ≪再検索≫
【出版】
日本経済新聞出版社 2011.11
【大きさ等】
20cm 503p
【NDC分類】
312.33
【件名】
イギリス−政治・行政  ≪再検索≫
【個人件名】
ブレア,トニー  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0211078876
【著者等紹介】
【ブレア】1953年エディンバラ生まれ。83年セッジフィールド選挙区から下院議員として立候補し、初当選。94年労働党党首に就任、97〜2007年イギリス首相。首相退任後は、アメリカ、国連、ロシア、EUの四者代表の中東特使。08年トニー・ブレア・フェース財団設立。
【著者等紹介】
【石塚】1940年東京生まれ。国際基督教大学教養学部卒、コロンビア大学ジャーナリズムスクール修士課程修了。元日本経済新聞論説委員、元早稲田大学大学院ジャーナリズムスクール講師。訳書にマーガレット・サッチャー「サッチャー回顧録」など。
【注記】
索引あり A journey./の翻訳
【要旨】
9・11、対テロ戦争など、ブレアが首相を務めた10年間は、イギリス国内だけでなく、世界が激変した時代でもあった。「一歩一歩が闘争だった」と述懐するブレアが、国内世論の猛反発を受けながらも、対テロ戦争に邁進したのはなぜか?イラクを筆頭に4つの戦争を断行し、屹立した指導力を示したブレアが、自らの政治生命を賭してまで貫いた信念と、リーダーシップの真髄を熱く語る。
【目次】
第12章 9・11―肩を並べて;第13章 イラク―戦争へのカウントダウン;第14章 決意;第15章 イラク―余波;第16章 国内改革;第17章 二〇〇五年―TBとGB;第18章 勝利と悲劇;第19章 耐え忍ぶ;第20章 終盤戦;第21章 辞任;第22章 あとがき
【ISBN】
978-4-532-16810-0 4-532-16810-4

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