Material information
【タイトル】
素粒子はおもしろい
【シリーズ名】
岩波ジュニア新書  ≪再検索≫
【著者名等】
益川敏英/著  ≪再検索≫
【出版】
岩波書店 2011.11
【大きさ等】
18cm 153,17p
【NDC分類】
429.6
【件名】
素粒子  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0211082185
【著者等紹介】
1940年愛知県生まれ。名古屋大学大学院修了。東京大学原子核研究所助教授、京都大学基礎物理学研究所教授、同所長、京都産業大学教授などを経て、現在、名古屋大学素粒子宇宙起源研究機構長、京都産業大学益川塾塾頭。2008年ノーベル物理学賞受賞。
【要旨】
物質を構成するもっとも小さい要素は何か?古代ギリシアの原子論にはじまり、近現代の科学的探究により、さまざまな素粒子像が描かれてきた。そして科学者たちはついに、究極の基本粒子をとらえた。素粒子像はこれまでにどんな変遷をしてきたのか、最新像はどんなものか、2008年ノーベル物理学賞の著者が自在に語る。
【目次】
第1章 「6」という数;第2章 原子から素粒子へ;第3章 素粒子はいろんな性質をもっている;第4章 クォークとレプトンとボソン;第5章 素粒子をどうやって見るか;第6章 CP対称性の破れ;第7章 科学の役割と私たちの学び方
【ISBN】
978-4-00-500697-7 4-00-500697-3

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