Material information
【タイトル】
多摩の近世・近代史
【著者名等】
松尾正人/編著  ≪再検索≫
【出版】
中央大学出版部 2012.9
【大きさ等】
21cm 293p
【NDC分類】
213.6
【件名】
多摩−歴史−近世  ≪再検索≫
【件名】
多摩−歴史−近代  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0212071445
【著者等紹介】
中央大学文学部教授、八王子市史編さん審議会会長、多摩市文化財審議会会長。
【目次】
第1部 多摩の文化と人々の暮らし(子どもと村社会―近世後期における子ども観の変容;島津家奥右筆となった多摩の女性・瀧尾―奥女中のアーカイブズ;多摩の豪農と在村文化―多摩郡連光寺村富澤家の文芸と思想;大岳山をめぐる言説とイメージの歴史的変遷);第2部 近世多摩の地域と社会(家康・秀忠・家光と多摩地域の将軍家鷹場;綱吉政権期における犬預け政策と村;近世後期における多摩の質屋渡世;幕末の助郷と多摩の村―元治元年の内藤新宿定助郷差村一件をめぐって);第3部 近代多摩の社会と政治(草莽の軌跡―落合直言とその周辺;自由民権期学習結社の討論会運営―五日市学芸講談会再考;三多摩壮士と政党政治―青野権右衛門とその周辺;戦時下における多摩の陸軍少年飛行兵学校)
【内容】
内容: 多摩の文化と人々の暮らし 子どもと村社会   岩橋清美著
【内容】
島津家奥右筆となった多摩の女性・瀧尾   亀尾美香著
【内容】
多摩の豪農と在村文化   清水裕介著
【内容】
大岳山をめぐる言説とイメージの歴史的変遷   西村敏也著
【内容】
近世多摩の地域と社会 家康・秀忠・家光と多摩地域の将軍家鷹場   岡崎寛徳著
【内容】
綱吉政権期における犬預け政策と村   桜井昭男著
【内容】
近世後期における多摩の質屋渡世   落合功著
【内容】
幕末の助郷と多摩の村   牛米努著
【内容】
近代多摩の社会と政治 草莽の軌跡   藤田英昭著
【内容】
自由民権期学習結社の討論会運営   松崎稔著
【内容】
三多摩壮士と政党政治   矢野信幸著
【内容】
戦時下における多摩の陸軍少年飛行兵学校   松尾正人著
【ISBN】
978-4-8057-4150-4 4-8057-4150-3

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