Material information
【タイトル】
戦国武将敗者の子孫たち
【シリーズ名】
歴史新書y  ≪再検索≫
【著者名等】
高澤等/著  ≪再検索≫
【出版】
洋泉社 2012.10
【大きさ等】
18cm 238p
【NDC分類】
210.47
【件名】
日本−歴史−戦国時代  ≪再検索≫
【件名】
武士  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0212073483
【著者等紹介】
1959年埼玉県生まれ。長年、実父の日本家紋研究会前会長の千鹿野茂とともに全国の家紋蒐集を行う。現在、日本家紋研究会会長、家系研究協議会理事、歴史研究家。主な著書に「家紋の事典」など。
【注記】
文献あり
【要旨】
明智光秀、石田三成、武田勝頼―敗者・叛逆者の子孫たちは、なぜ現代の天皇家や近世大名家にも繋がることが出来たのか?異聞・伝説を排した正真正銘の血脈をたどる。
【目次】
第1章 武田勝頼―男系が絶え、唯一遺された「貞姫」の血脈;第2章 真田信繁―仙台藩士として続いた次男「大八」の血脈;第3章 明智光秀―現代の天皇家にも繋がる「叛逆者」の血脈;第4章 石田三成―江戸の大名家に拡がる「敗者」の血脈;第5章 豊臣秀勝―お江との間に生まれた「完子」の血脈;第6章 松平信康―“悲運の貴公子”が遺した二人の姫の血脈;第7章 今川氏真―吉良上野介にも繋がる「無名の姫」の血脈
【ISBN】
978-4-8003-0028-7 4-8003-0028-2

Holding information 1records
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2050161105

210.4 / 

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