Material information
【タイトル】
火と食
【シリーズ名】
食の文化フォーラム  ≪再検索≫
【著者名等】
朝倉敏夫/編  ≪再検索≫
【出版】
ドメス出版 2012.9
【大きさ等】
19cm 277p
【NDC分類】
383.8
【件名】
食生活  ≪再検索≫
【件名】
火  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0212073915
【著者等紹介】
1950年生まれ。武蔵大学人文学部卒。明治大学大学院政治経済学研究科博士後期課程満期退学。国立民族学博物館第一研究部助手を経て、現在、同館文化資源研究センター長、教授。専門分野は、韓国社会の民族学的研究。主な著書に「食は韓国にあり」など。
【注記】
文献あり
【目次】
第1部 火と人間(ヒトはいつから火を使いはじめたのか―人間の生活史からみた調理の起源;人類の進化と火―考古学からみた調理と社会行動;焼畑を科学する―焼畑で食べ物を得る知恵);第2部 火と生活(火と台所(日本と海外)―「食べる営みの場」火所の構え:世界の各食文化の道具だて構成の比較法;竈の神と合火と別火―炉を囲む民俗学;「火育」による次世代教育への取り組み);第3部 火と調理(火が創り出す味;火と物性変化(加熱調理));総括 火と食を考える;総合討論
【内容】
内容: 「火と食」のフォーラムに向けて   朝倉敏夫著
【内容】
火と人間 ヒトはいつから火を使いはじめたのか   山極寿一著
【内容】
人類の進化と火   鵜澤和宏著
【内容】
焼畑を科学する   江頭宏昌著
【内容】
火と生活 火と台所(日本と海外)   山口昌伴著
【内容】
竈の神と合火と別火   印南敏秀著
【内容】
「火育」による次世代教育への取り組み   山下満智子著
【内容】
火と調理 火が創り出す味   松本美鈴著
【内容】
火と物性変化(加熱調理)   福岡美香著
【内容】
総括 火と食を考える   朝倉敏夫著
【内容】
総合討論
【ISBN】
978-4-8107-0774-8 4-8107-0774-1

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2051043785
中央
383.8 / 

書架
4階(社会科学)

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