Material information
【タイトル】
メリットの法則 行動分析学・実践編
【シリーズ名】
集英社新書  ≪再検索≫
【著者名等】
奥田健次/著  ≪再検索≫
【出版】
集英社 2012.11
【大きさ等】
18cm 222p
【NDC分類】
140.18
【件名】
行動科学  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0212083857
【著者等紹介】
1972年兵庫県生まれ。専門行動療法士、臨床心理士。桜花学園大学大学院客員教授、法政大学大学院非常勤講師。2012年行動コーチングアカデミーを設立、代表を務め、発達障害、自閉症、不登校などの問題解決を行う。著書「叱りゼロで「自分からやる子」に育てる本」など。
【注記】
文献あり
【要旨】
「すぐに弱音を吐いてしまう」「ダイエットに失敗する」…日常ありがちな私たちの行動を分析するのに、難しい理論はいらない。心理学のメインテーマともいえる「なぜ、その人は○○をしてしまうのか」という問いへの答えを「心」ではなく、「外部の環境」に求めるのが行動分析学だ。「好子」「嫌子」「出現」「消失」。あらゆる行動は、四つのキーワードで分析可能であり、不登校から潔癖症まで、様々な問題行動を劇的に改善することができる。本書は、そうした改善の実例を豊富に揃えるとともに、最新の知見も交えた実践の書である。
【目次】
第1章 その行動をするのはなぜ?;第2章 行動に影響を与えるメカニズム(基本形);第3章 行動がエスカレートしたり、叱られても直らないのはなぜ?;第4章 行動に影響を与えるメカニズム(応用形);第5章 行動は見た目よりも機能が大事;第6章 日常のありふれた行動も
【ISBN】
978-4-08-720664-7 4-08-720664-5

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