資料情報
【タイトル】
セルマの行進 リンダ十四歳投票権を求めた戦い
【著者名等】
リンダ・ブラックモン・ロワリー/原作  ≪再検索≫
【著者名等】
エルズペス・リーコック/原作  ≪再検索≫
【著者名等】
スーザン・バックリー/原作  ≪再検索≫
【著者名等】
PJローラン/絵  ≪再検索≫
【著者名等】
渋谷弘子/訳  ≪再検索≫
【著者等紹介】
【ロワリー】セルマ大行進で、モントゴメリまでの全行程を歩いた参加者の中で最年少だった。現在もアラバマ州セルマに暮らし、精神衛生センターでケース・マネージャーとして働いている。
【著者等紹介】
【リーコック】若者向けの歴史書を何度か共同執筆した経験がある。ニューヨーク州在住。
【出版者】
汐文社
【出版年】
2015.7
【大きさ等】
20cm 133p
【注記】
Turning 15 on the road to freedom.の翻訳
【NDC分類】
316
【件名】
人種差別‐アメリカ合衆国‐歴史  ≪再検索≫
【件名】
黒人問題‐アメリカ合衆国‐歴史  ≪再検索≫
【件名】
公民権  ≪再検索≫
【要旨】
十五歳になるまでに九回、刑務所に入りました。六十年代、アメリカ南部のアラバマ州。憲法ではすべての人種の投票権が認められているのに、黒人に有権者登録はほぼできませんでした。父も、祖母も、先生だって投票できませんでした。知事や市長を選んだのは白人有権者だったのです。…だからわたしは、戦おうと決めたのです。
【目次】
第1章 強い意志を持った人に;第2章 公民権運動とわたし;第3章 刑務所に入れられて;第4章 「発汗箱」と呼ばれた拷問部屋;第5章 「血の日曜日」;第6章 モントゴメリめざして;第7章 十五歳の誕生日;第8章 疲れた体に打ちつける雨;第9章 ついにモントゴメリに;なぜ投票権を求めて戦わなければならなかったのか?
【内容】
1960年代のアラバマ州。黒人にはほぼ投票権も認められず、黒人指導者は、職を失う心配のない子どもに投票権を求める行進をさせることに…。この運動に14歳で参加した少女の語る実話。
【ISBN等】
4-8113-2210-X
【ISBN等】
978-4-8113-2210-0
【書誌番号】
3-0500292562

所蔵情報 全13件
1件目〜5件目
2054842573
中央
31/

書架
1階(ポピュラー)

2054842565

31/

書架
公開

2054842468

316 / 

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公開ティーンズ

2054826578
港南
31/

書架
公開

2054735548

31/

書架
公開

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