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【タイトル】
アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄
【シリーズ名】
祥伝社新書  ≪再検索≫
【著者名等】
江崎道朗/〔著〕  ≪再検索≫
【出版】
祥伝社 2016.9
【大きさ等】
18cm 223p
【NDC分類】
329.67
【件名】
国際軍事裁判−太平洋戦争(1941〜1945)  ≪再検索≫
【件名】
太平洋戦争(1941〜1945)−歴史観  ≪再検索≫
【件名】
アメリカ合衆国−外国関係−日本  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500413155
【著者等紹介】
1962年、東京都生まれ。九州大学卒業後、月刊誌編集、団体職員、国会議員政策スタッフを務め、主として安全保障、インテリジェンス、近現代史研究に従事。現在、評論家。著書に『コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾』(展転社)、共著に『日韓共鳴二千年史』(明成社、ヨゼフ・ロゲンドルフ賞受賞)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【注記】
文献あり
【要旨】
日本だけが悪いのか!いまアメリカで進む歴史観の転換。アメリカを浸蝕したコミンテルンの魔手「ヴェノナ文書」が明かした日米開戦の真実。日本も、ルーズヴェルトも、嵌められた!
【目次】
第1章 対日政策で対立する二つのグループ―「ウィーク・ジャパン派」と「ストロング・ジャパン派」;第2章 葬られた「告発」―「第一次」近現代史見直しの挫折;第3章 ついに公開された「ヴェノナ文書」―その衝撃と、歴史的意義とは;第4章 アメリカ共産党の「トロイの木馬」作戦―コミンテルンの巧妙な戦略転換とアメリカの変質;第5章 コミンテルンに乗っ取られたマスコミ―「反ファシズム」で新聞・出版を恫喝;第6章 日米開戦へと誘導したスパイたち―目的はひとつ「ソ連を守るため」;第7章 変わりつつあるアメリカの歴史観―現職大統領によるヤルタ協定否定の意義とは;第8章 いまも続く共産主義勢力の暗躍―オバマ大統領、謎の言動の秘密
【ISBN】
978-4-396-11481-7 4-396-11481-8

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