資料情報
【タイトル】
地震・台風・土砂災害・洪水から家族を自分で守る防災完全マニュアル
【著者名等】
河野太郎/著  ≪再検索≫
【著者等紹介】
1963年、神奈川県に生まれる。1981年、慶應義塾大学経済学部入学。1982年、ジョージタウン大学入学。1985年、同大学卒業。1986年、富士ゼロックス入社。1993年、日本端子入社。1996年、第41回衆議院総選挙で初当選。総務大臣政務官などを歴任し、2015年、国務大臣第75代国家公安委員会委員長、行政改革担当・国家公務員制度担当・内閣府特命担当大臣に就任。2016年8月、退任。著書には、『共謀者たち 政治家と新聞記者を繋ぐ暗黒回廊』(牧野洋氏との共著、講談社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【出版者】
講談社
【出版年】
2016.9
【大きさ等】
18cm 207p
【NDC分類】
369.3
【件名】
災害予防−日本  ≪再検索≫
【要旨】
年々巨大化する日本の災害…防災担当大臣として取り組んだ「防災4.0」未来構想プロジェクトの結果をまとめた決定版!!様々な家族の条件を反映した4つの「災害体験」を学んでおけば、地震も台風も土砂災害も洪水も、ぜんぜん怖くない!
【目次】
第1章 防災政策の過去と未来(「災害大国」の歴史;「防災1.0」一九五九年の伊勢湾台風;「防災2.0」一九九五年の阪神・淡路大震災;「防災3.0」二〇一一年の東日本大震災;気候変動で激変する災害;世界的な地球温暖化の結果;地球温暖化と気候変動に対して国は;温暖化で激甚化する自然災害;国際化が及ぼす影響;人口減少と一極集中の結果;「防災4.0」で変わる日本;地震保険の有用性を知ると;誰かが頑張るのではなく);第2章 地震・台風・土砂災害・洪水に遭遇した四家族(地震―都心のマンションに住む主婦・大崎亜由美(三五歳)の場合;台風―地方でコンビニを経営して家族を養う山岡昌斗(四三歳)の場合;土砂災害―地方銀行に勤務し母を介護する高橋正夫(六四歳)の場合;洪水―首都圏で家族と大規模水害に遭遇した桑田裕之(三八歳)の場合)
【内容】
年々巨大化する日本の災害…防災担当大臣として取り組んだ「防災4.0」未来構想プロジェクトの結果をまとめた決定版。様々な家族の条件を反映した4つの「災害体験」を学んでおけば、地震も台風も土砂災害も洪水も、ぜんぜん怖くない。
【内容】
年々巨大化する日本の災害…防災担当大臣として取り組んだ「防災4.0」未来構想プロジェクトの結果をまとめた決定版。様々な家族の条件を反映した4つの「災害体験」を学んでおけば、地震も台風も土砂災害も洪水も、ぜんぜん怖くない。
【ISBN等】
4-06-220300-6
【ISBN等】
978-4-06-220300-5
【書誌番号】
3-0500418021

所蔵情報 全3件
1件目〜3件目
2057668124
中央
369.3 / 

書架
4階(社会科学)

2057646520
神奈川
369.3 / 

貸出中
公開

2057584338

369.3 / 

書架
公開

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