Material information
【タイトル】
現代アート10講
【著者名等】
田中正之/編  ≪再検索≫
【著者名等】
田中正之/著  ≪再検索≫
【著者名等】
松井勝正/著  ≪再検索≫
【著者名等】
沢山遼/著  ≪再検索≫
【著者名等】
橋本梓/著  ≪再検索≫
【著者名等】
天野知香/著  ≪再検索≫
【著者名等】
畠中実/著  ≪再検索≫
【著者名等】
土屋誠一/著  ≪再検索≫
【著者名等】
岡山理香/著  ≪再検索≫
【著者名等】
木田拓也/著  ≪再検索≫
【著者名等】
蔵屋美香/著  ≪再検索≫
【出版】
武蔵野美術大学出版局 2017.4
【大きさ等】
21cm 227p
【NDC分類】
702.06
【件名】
美術−歴史−20世紀  ≪再検索≫
【件名】
美術−歴史−21世紀  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500469464
【著者等紹介】
【田中正之】1963年東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。1990−95年ニューヨーク大学美術研究所に学ぶ。2011年より15年まで武蔵野美術大学美術館・図書館館長。監著書『アメリカ美術叢書I:創られる歴史、発見される風景』(ありな書房)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【著者等紹介】
【松井勝正】多摩美術大学修士課程修了。武蔵野美術大学、東京造形大学非常勤講師。専門は芸術学。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【注記】
文献あり 索引あり
【要旨】
デュシャンにはじまり3.11以降の日本の美術まで、10のアプローチによる現代アートの新たな読み解き。
【目次】
1 美術作品とそうでないもの―デュシャン、ポップ・アート、クーンズ;2 メディウムの探求―ミニマリズムとポストミニマリズム;3 抽象表現主義と絵画、あるいは絵画以上のもの―ポロック、ニューマン、ロスコ;4 コンセプトが前景化するとき―コスースから始める;5 美術における身体表象とジェンダー―眼差しの権力とフェミニズム・アート;6 アート&テクノロジーの様相―メディア・アート、マクルーハン、パイク;7 現代アートと写真―アプロプリエーションの時代からティルマンスまで;8 現代建築を語るために―モダニズムと5つの建築をめぐって;9 現代工芸とデザインの地平―クレイワークとうつわ;10 ポスト3.11の美術―美術と社会はどう関わるべきか
【内容】
内容:美術作品とそうでないもの 田中正之著. メディウムの探求 松井勝正著. 抽象表現主義と絵画、あるいは絵画以上のもの 沢山遼著. コンセプトが前景化するとき 橋本梓著. 美術における身体表象とジェンダー 天野知香著. アート&テクノロジーの様相 畠中実著. 現代アートと写真 土屋誠一著. 現代建築を語るために 岡山理香著. 現代工芸とデザインの地平 木田拓也著. ポスト3.11の美術 蔵屋美香著
【ISBN】
978-4-86463-057-3 4-86463-057-7

Holding information 1records
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2058597450
中央
702.0 / 

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5階(人文科学)

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