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【タイトル】
大人の水泳知っておきたい上達&改善のコツ50
【シリーズ名】
コツがわかる本  ≪再検索≫
【著者名等】
角皆優人/著  ≪再検索≫
【出版】
メイツ出版 2017.3
【大きさ等】
21cm 128p
【NDC分類】
785.2
【件名】
水泳  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500470834
【著者等紹介】
群馬県高崎市生まれ。県立高崎高校卒業、青山学院大学中退。高校時代は200m個人メドレーの選手として活躍した。大学から始めたフリースタイルスキー(モーグル・エアリアル・バレエ)において全日本選手権総合優勝7回、種目別優勝35回という記録を残している。スキーで負った数々の怪我や故障のリハビリから、40才代で水泳を再開。水泳の魅力を再認識し、50才代でマスターズ水泳の競技会に参加。2007年にはジャパンマスターズで優勝(50m自由形)。57才で生涯ベスト記録を達成し、現在もその更新を狙っている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【注記】
「大人の水泳教室」(2009年刊)の改題、再編集
【要旨】
正しい理解と工夫で泳ぎが確実に変わる!身体の使い方、呼吸のタイミング、各泳法のポイントから体調管理まで、写真でわかりやすく解説!
【目次】
1 力をぬいて、水に体をゆだねる―浮き方の見直し・改善(重心と浮心―自分の重心と浮心を実感して泳ぎにつながる浮き身を知る;背浮き―手のひらを空中に出して胸を平たくしてバランスをとる ほか);2 クロール・バタフライ・背泳ぎ・平泳ぎ―各種泳法(クロール1 キック数―泳ぐ距離でキック数が決まる 短距離は6ビート、長距離なら2ビート;クロール2 フロント・クワッドラント―腕の位置でバランスが決まる 両腕が前にある時間を長くして泳ぐ ほか);3 安全で、効率のよい泳ぎのため―スタート&ターン(グラブスタート―重心の平行移動でスタートは上ではなく前に滑り込む;トラックスタート―前足で体を押し出し後ろ足を蹴り上げ入水角度を調節 ほか);4 実際に泳ぐ前に―泳ぎに役立つ体調管理(練習・休息・栄養―練習・休息・栄養の3つをバランスよく取り入れる;心・技・体―頑張りすぎずにマイペース 練習の目的と効果を理解する ほか)
【ISBN】
978-4-7804-1853-8 4-7804-1853-4

Holding information 6records
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2058586407
神奈川
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