Material information
【タイトル】
キリスト教と社会学の間 宗教と社会倫理論集
【シリーズ名】
阪南大学叢書  ≪再検索≫
【著者名等】
村田充八/著  ≪再検索≫
【出版】
晃洋書房 2017.3
【大きさ等】
22cm 347,10p
【NDC分類】
190.4
【件名】
キリスト教社会学  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500479225
【著者等紹介】
1951年兵庫県生まれ 1976年関西学院大学社会学部卒業 1981年同、社会学研究科博士課程後期課程単位取得退学(社会倫理学・宗教社会学専攻) 1981年大阪基督教短期大学専任講師 1987年阪南大学経済学部助教授 1993年同大学同学部教授 1997年〜阪南大学国際コミュニケーション学部教授(現在に至る) 1998年博士(学術・関西学院大学) 2012年〜ロンドン大学(SOAS)客員研究員(〜13年) 著書『技術社会と社会倫理――キリスト教技術社会論序説――』(晃洋書房、1996年)ほか 訳書ピーター・クレイギ著『聖書と戦争――旧約聖書における戦争の問題――』(すぐ書房、1990年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【注記】
索引あり
【目次】
第1部 キリスト教と社会学の間(キリスト教と社会学の間―聖書から読み解く社会と人間;キリスト教有神論と環境問題―神の創造とスチュワード(管理人);教育と社会学―教育社会学の源流とキリスト教の教育;社会的規範とネットワークの社会学―日本の女性と社会倫理);第2部 宗教と社会倫理の間(宗教とソーシャル・キャピタル;悪と死の倫理―人間の本性、社会のエートス、宗教的共生;リスク化する国際社会と戦争責任―世代間倫理と共生)
【内容】
内容:キリスト教と社会学の間. キリスト教有神論と環境問題. 教育と社会学. 社会的規範とネットワークの社会学. 宗教とソーシャル・キャピタル. 悪と死の倫理. リスク化する国際社会と戦争責任
【ISBN】
978-4-7710-2853-1 4-7710-2853-2

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