Material information
【タイトル】
堺屋太一著作集 第10巻
【巻タイトル】
秀吉 下
【著者名等】
堺屋太一/著  ≪再検索≫
【出版】
東京書籍 2017.6
【大きさ等】
20cm 645p
【NDC分類】
918.68
【書誌番号】
3-0500500109
【著者等紹介】
1935年、大阪府生まれ。東京大学経済学部卒業後、通商産業省(現経済産業省)入省。在職中の75年、作家デビュー。『峠の群像』などの作品がベストセラーとなり、映像化された。2013年から安倍晋三内閣の内閣官房参与を務める。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【要旨】
尾張・美濃を平定し、天下人への道を突き進む信長。その後を追い、秀吉は戦闘と出世競争に驀進する。だが天下統一を目前にして、信長は本能寺の変に散った。熾烈な権力闘争を制して、関白、太閤となった秀吉。天下取りの夢を超えた男の最期の言葉は何だったのか?堺屋太一が描く戦国歴史小説の集大成、ここに完結。作者自身による書き下ろし解説付き。「組織」から戦国を見通す、堺屋版『太閤記』
【ISBN】
978-4-487-81020-8 4-487-81020-5

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2060952585
中央
918 /125 /10

書架
書庫(人文科学中央)

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