Material information
【タイトル】
『資本論』と変革の哲学 人間らしい社会をめざして
【著者名等】
牧野広義/著  ≪再検索≫
【出版】
学習の友社 2017.6
【大きさ等】
21cm 258p
【NDC分類】
331.6
【件名】
資本論  ≪再検索≫
【個人件名】
マルクスカルハインリヒ≧≧
【書誌番号】
3-0500500932
【著者等紹介】
1948年奈良県に生まれる 1977年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得 現在阪南大学名誉教授 労働者教育協会副会長 関西勤労者教育協会会長 【主な著作】『人間と倫理』1987年、青木書店ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【目次】
第1章 『資本論』と変革の哲学―産みの苦しみを短くし、やわらげる;第2章 マルクスの唯物論と弁証法―現実の肯定的理解と否定的理解;第3章 商品、貨幣と人間労働―物神崇拝、物件と人格;第4章 資本と労働―主体としての資本;第5章 労働時間をめぐる階級闘争―工場法は「マグナ・カルタ」;第6章 資本主義的生産様式の発展―資本の生産力;第7章 機械制大工業と労働者―人間の発達、人間と自然との物質代謝;第8章 賃金・利潤・地代―本質と現象形態;第9章 資本主義社会の矛盾―富の蓄積と貧困の蓄積;第10章 資本主義社会の変革と将来社会―個人の自由な発達
【ISBN】
978-4-7617-1443-7 4-7617-1443-3

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2060842739
中央
331.6 / 

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4階(社会科学)

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