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【タイトル】
子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」
【著者名等】
石田勝紀/〔著〕  ≪再検索≫
【出版】
ディスカヴァー・トゥエンティワン 2017.9
【大きさ等】
19cm 206p
【NDC分類】
379.9
【件名】
家庭教育  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500522366
【著者等紹介】
一般社団法人教育デザインラボ代表理事 1968年横浜生まれ。20歳で会社を設立し、学習塾を創業。これまで3500人以上の生徒を直接指導。現在は、「日本から勉強が嫌いな子を一人残らずなくしたい」という志のもと、ママカフェ、執筆・講演活動を精力的に行っている。国際経営学修士(MBA)、教育学修士。著書:『勉強しない子には「1冊の手帳」を与えよう!』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【要旨】
それは、「しつけ」か、「押しつけ」か。四六時中、ゲームをしている子にどう対処すべき?「勉強しなさい!」と言わないで勉強させるには?すぐ反抗してくる子に効果的な対処法は?会社の部下・後輩にも使えるヒントが満載。
【目次】
第1原則 自分とまったく同じ価値観の人はいない(親子間のあつれきは、なぜ生じてしまうのか;親と子の価値観が同じだと錯覚すると、何が起こるのか ほか);第2原則 強制されたことは、やらない。やったとしても、形だけになる(子どもや部下に、つい「強制」していませんか?;強制せずに、子どもを伸ばす3つのステップ ほか);第3原則 人間には、最低3つの長所がある(短所を直すより、長所を伸ばす;子どもの長所の見つけ方とは? ほか);第4原則 親は成長が止まっているが、子どもは成長している(子どもの反発は、成長の証;子どもを変えるのではなく、親が変わる ほか);第5原則 まず、「諭す」。「叱る」「怒る」は非常時のみ(「叱り続ける」ことで、その効果は激減する;「諭す」べきときに、「叱り」「怒る」のをやめるには? ほか)
【ISBN】
978-4-7993-2168-3 4-7993-2168-4

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2064787058
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