Material information
【タイトル】
南国太平記 下
【版情報】
改版
【シリーズ名】
角川文庫  ≪再検索≫
【著者名等】
直木三十五/〔著〕  ≪再検索≫
【出版】
KADOKAWA 2017.11
【大きさ等】
15cm 627p
【NDC分類】
913.6
【書誌番号】
3-0500541910
【注記】
初版:角川書店 1979年刊
【要旨】
斉彬の三人の子供のあいつぐ変死。異国との密貿易が幕府に露見し、その責任をとったお由羅一派の家老・調所笑左衛門の死。斉彬派とお由羅の方一党との対立は益々深刻化していた。お由羅派の兵頭家・牧仲太郎は、凄惨な呪法争いでその師・玄白斉を斃し、斉彬をも呪殺しようとする。一方、斉彬を助け藩の刷新を行おうとする軽輩の益満休之助らは、その陰謀を打ち砕こうと牧と対決するが…。一躍筆名を高めた著者畢生の大作!
【ISBN】
978-4-04-106348-4 4-04-106348-5

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