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【タイトル】
あやかし草紙 三島屋変調百物語伍之続
【著者名等】
宮部みゆき/著  ≪再検索≫
【著者等紹介】
1960年東京生まれ。87年「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞しデビュー。99年『理由』で直木賞を受賞。その他『模倣犯』など著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【出版者】
KADOKAWA
【出版年】
2018.4
【大きさ等】
20cm 565p
【NDC分類】
913.6
【要旨】
固く封じ込めたはずのわだかまりが、どこまでも追いかけてくる。一歩を踏みだすために、人は胸につかえる秘事を吐き出し心の重荷をそっと下ろす。「語ってしまえば、消えますよ」
【内容】
江戸は神田の筋違御門先にある袋物屋の三島屋で、風変わりな百物語を続けるおちか。忌まわしい記憶、囚われている想い、逃げ切れない恐怖…。人の弱さ苦しさに寄り添い心の澱を浄め流す極上の物語、シリーズ第1期完結篇。
【内容】
内容:序. 開けずの間. だんまり姫. 面の家. あやかし草紙. 金目の猫
【ISBN等】
4-04-106792-8
【ISBN等】
978-4-04-106792-5
【書誌番号】
3-0500585839

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