Material information
【タイトル】
妻のトリセツ
【シリーズ名】
講談社+α新書  ≪再検索≫
【著者名等】
黒川伊保子/編著  ≪再検索≫
【出版】
講談社 2018.10
【大きさ等】
18cm 148p
【NDC分類】
367.3
【件名】
夫婦  ≪再検索≫
【件名】
脳  ≪再検索≫
【件名】
性差心理学  ≪再検索≫
【書誌番号】
3-0500633046
【著者等紹介】
1959年、長野県生まれ。人工知能研究者、脳科学コメンテイター、感性アナリスト、随筆家。奈良女子大学理学部物理学科卒業。コンピュータメーカーでAI(人工知能)開発に携わり、脳とことばの研究を始める。1991年に全国の原子力発電所で稼働した、“世界初”と言われた日本語対話型コンピュータを開発。また、AI分析の手法を用いて、世界初の語感分析法である「サブリミナル・インプレッション導出法」を開発し、マーケティングの世界に新境地を開拓した感性分析の第一人者。近著に『前向きに生きるなんてばかばかしい 脳科学で心のコリをほぐす本』(マガジンハウス)、『女の機嫌の直し方』(集英社インターナショナル)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【要旨】
いつも不機嫌、理由もなく怒り出す、突然10年前のことを蒸し返す、など、耐え難い妻の言動…。ベストセラー『夫婦脳』『恋愛脳』の脳科学者が教える、理不尽な妻との上手な付き合い方。
【目次】
第1章 辛い記憶「ネガティブトリガー」を作らない―妻に嫌な思いをさせる発言と行動を知っておこう(何十年分もの類似記憶を一気に展開する女性脳;人生最大のネガティブトリガーを作り出す周産期・授乳期;話し合いはビジネスプレゼンのメソッドで;妻をえこひいきすると、実家ストレスが解消する;「名もなき家事」がふたりを分かつ ほか);第2章 ポジティブトリガーの作り方―笑顔の妻が戻ってくる、意外に簡単な方法(ネガティブをポジティブに変える脳科学的テクニック;普通の日だからこそ効果絶大な、言葉と行動;いくつになっても愛の言葉が欲しい女性脳;それでも別れないほうがいい理由)
【ISBN】
978-4-06-513339-2 4-06-513339-4

Holding information 44records
1record-5record
2064852534
中央
367.3 / 

予受待
部門無中央資料調整

2064852330
中央
367.3 / 

予受待
部門無中央資料調整

2064852569
中央
367.3 / 

貸出中
部門無中央資料調整

2064852550
中央
367.3 / 

予受待
部門無中央資料調整

2064852542
中央
367.3 / 

予受待
部門無中央資料調整

Previous
Next

On hold information
Present reservation registrants are 433 people.


▼results list
[0]TOP